コネクテッドカーユーザビリティベンチマーク評価

最新のナビおよびインフォテイメントシステムのユーザーエクスペリエンス評価シリーズ

概要

SBDのコネクテッドカーユーザビリティベンチマーク評価シリーズでは、欧州・米国・中国の自動車市場で提供されている最新のナビおよびインフォテイメントシステムについて分析・評価しています。

2017年度の評価は欧米市場の6車種 (BMW 7シリーズ、Porsche Panamera、Jaguar F Pace、Volkswagen Golf、Mercedes-Benz Eクラス、Volvo XC90) を対象に実施、2018年度は中国市場の車両を加え9車種 (Range Rover Velar、Audi A8、Tesla Model 3、Roewe eRX5、Toyota Camry または VW Touareg、Mercedes A-Class、Ram 1500、Lynk & Co 01、Nio ES8)を対象に実施する予定です。

車種別に発行するレポートでは、システムの短所・長所の分析・評価、各システムのユーザビリティスコア比較、システムの機能と特長の解説、システム性能の分析・評価、実車走行テスト結果の解説など詳細に掲載しています。

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本書では下記の内容について解説・掲載しています

各システムのユーザビリティスコアの比較

機能別にユーザーの満足度を判定

各システムの高評価・低評価のポイントを解説

本書の特徴と利点

特徴
最先端のナビおよびインフォテイメントシステムを対象にユーザビリティを評価
ユーザーエクスペリエンスの評価値を定量化しており競合システムのベンチマークが可能
利点
各システムの機能や特長を詳細に解説
顧客満足度とロイヤルティ向上につながるフレキシブルで直感的なシステムの開発を支援